2013年12月19日木曜日

Dota2初心者向け記事 ~Let's脱・初心者!part1~(超初歩的な設定編)

ということで初心者向けの記事第一弾を書いていきたいと思います。
コンセプトとしては、”Dota2始めた頃の自分が参考にした情報や知って助かった情報をまとめる”で

 第一回の今日は設定編から。
  
設定編
・オートアタックをきろう!
セッティングのこの画面から設定できる左上のオートアタック。
ON/OFFの設定は人それぞれだけど個人的にはOFFにすることを推奨します。
これがONになってると敵から逃げてる最中に振り返って事故死したりしてしまうケースが多いので、個人的には切ってなれたほうがいいかなと思ってます。


・Denyの設定をしよう!
Dota2にはクリープにトドメをさしてお金を得るLH(ラストヒット)とは別にDeny(ディナイ)という味方を殺すための重要なテクニックがあります。どんな意味で重要なのかは次回以降の記事で触れたいと思うので今回は割愛しますが、出来るようになって決して損はしない、というかむしろ出来ないとかなりつらいテクニックです。
このテクニック、デフォルトの設定だとアタックムーブ(初期設定でA+左クリック)で味方を指定しないと出来ないんですが、今回はそれを右クリックだけで出来るように設定します。
この設定はDota2内の設定画面からは設定できないので少し特殊な設定をします。
1) Steamで"Dota 2"を右クリックし、プロパティをクリック
2) 起動オプションを開き -console と入力
3) OKを押してゲームを起動。コンソールを消すには半角/全角キー(デフォルト)を押す

上記の操作を行うとゲーム内にコンソールを出すことが出来ます。
そのコンソールに次のコマンドを打ち込みます。
dota_force_right_click_attack 1
このコマンドを打ち込むことによってDenyを右クリックのみで行うことが出来るようになります。
(おまけ)
Denyとは関係ないですが、dota_disable_range_finder 0このコマンドを打ち込むことによって、スキル使用時に範囲表示(矢印表示)が出るようになります。
便利だから試してみるといいかもしれません。

鯖の選択をしよう!
Dota2ではまだ日本鯖のサポートが行われていません。
なので近隣の国のサーバーを使ってプレイすることになります。
個人的におすすめは東南アジア・米国西部 ・オーストラリアです。オーストラリアは少しpingが高くなるかもしれないので外したい方は外したほうがいいかもしれないです。


とりあえずpart1の今回はすごく初歩的な設定に触れてみました。
Q待ち廃止などでDota2をインストールした人の助けに少しでもなればいいなと思います。
次回からはもう少し深いところに触れていきたいと思います。
今回はこれでおしまい!

  

2013年12月17日火曜日

おま国 is OVER

どうやら日本国で行われていたDota2のQ規制が解除され、Dota2がプレイできるようになったらしいです。
Key配りおじさんはこれにて終了。
多くの人が一斉にスタートラインに立つ機会っぽいしフレンドとか探すぶんにはかなりいい機会なのではないのでしょうか。
このゲーム同じくらいのプレイ時間のフレンドと一緒にプレイするとかなり長続きするのでぜひ友達を巻き込んで一緒にやりましょう。
日本語wikiのトップページ使ってけー

これでDota2やる日本人が増えて日本でのDota2シーンが盛り上がってくれればいいなぁ。
みんなチーム作ってチームマッチなどにも参加していきましょう。
need チームマッチ仲間!


なんかtwitter見てる感じ初心者向けの記事書くーみたいな人もチラチラ見受けられるから見つけたらリンクはらせてもらうなり何なりします。
暇だったら僕も書こう。

チームに関してはメンバーの入れ替えがあって
oumu→out
hagikun→in
みたいな感じになりました。
現状としては

Ittya(c)  2,(3)
Suan  4,5
fuu  4,5
baseballdogs  1
hagikun 3,(2)

みたいな感じ。
格上のチームにも勝ててるから今のとこ順調。
落ち着いたらまた配信とかしたいと思いまふ。

rankマッチはレート高くもなく低くもなく微妙な感じでした。
まぁ味方ある程度まともっぽかったしやってて楽しい感はあった。

初心者向けの記事とか書くならどんなテーマがいいんだろう。
コメントとかで意見くれると嬉しいです

終わり

2013年12月12日木曜日

メンバー募集終了のお知らせとその他もろもろ


おはにちは。いっちゃです。

最近寒さが一段と増してきましたね。インフルエンザも流行り始める時期だと思うのでみなさんもゲームに支障をきたさないように手洗いうがいをしっかりとして健康に過ごしましょう。

前々から行っていたチームメンバー募集ですが、無事メンバー補完できましたので締め切らせていただきます。皆さん有難うございました。
これからはまた通常通りTMM活動を行っていきたいなと。

あと最近国内でチームマッチしてるというかチーム活動している人たちが少し増えたなぁという印象を受けてます。
そういった国内のチームとの試合も積極的に行いたいなぁって思ってます。
また他のチーム同士が試合してるところを配信しながら実況というか解説というかしていくのも面白そうだと思うので機会があったらやってみたいなぁとも思いますね。

Key配布の件についてはまだまだ在庫残ってるので欲しい方は言ってください。
ただなんか公式の方でQ待ちいっぱい進めるみたいな話があったらしいんでいらなくなるかも?


とりあえずこんな感じ?
Keyもらった人たち頑張ってDota2やってね!一緒にやれる時を楽しみにしてます!

2013年12月5日木曜日

Dota2Keyを受け取った人などへの様々な宣伝と近くに開催されるアジアの大会について

はい、こんにちは。

今回もいろんな宣伝の記事です。

まずメンバー募集まだやってます。
よろしくお願いします。

次にKeyの配布状況です。
結構はけていてていってもまだ在庫@200個以上あります。
追加も可能です。
欲しい方は連絡ください!


ここからが今回の本命記事です。
主に今回Keyを受け取った方などへ向けての記事になります。
最初は何をしたらいいのか全然わからないと思います。
そんなかたはDota2瓦版のこの記事などを参考にしてみましょう。
また、Dota2日本語wikiの初心者向けの記事も参考になります。
わからないことが多いと思うけれどやっていれば必ず覚えられるので頑張りましょう。

また、Dota2を続ける・楽しむにあたって僕個人で割と重要だと思ってるのは一緒にやるフレンドが居るかどうかです。
最近かなりKeyがはけ、同じタイミングで多くの人がDota2を始めたと思います。
今のタイミングでDota2日本語wikiのトップにあるフレンド募集の欄を活用すると 同じくらいのタイミングで始めたフレンドが見つかり、一緒にやるどたきちを増やせるいい機会になるかもしれません。
恥ずかしいかもしれないですが、積極的に活用することをおすすめします。
ワンチャンコーチとかも釣れてウハウハできるかも?


ここからはチームでやってる人向け。
今月の17日から日本からも参加できるSteelseries SEA cupが開催されます。
アマチュアのチームも多く参加していて意外に勝ち上がれたりするのでいい機会だと思って参加してみたらいかがでしょうか。
僕達のチームはメンバー募集中で出れないと思うので配信しながら出てるチームを応援する予定です。
がんばるまん٩( 'ω' )و

今回の記事終わりー

2013年12月3日火曜日

Dota2キュー待ちしてる方向けの記事

今回はDota2で日本からキュー待ちしている方へ向けての記事です。


前回にも少し記事にしたんですけどVPNとかを使わずに日本からのキュー待ちをすっ飛ばしてDota2をアクティベートすることが出来るKeyを再び入手することが出来ました。
今現在の在庫は少ないですが、ひょっとすると今回はかなり大量に確保できるかも?

もしQが進まなくてやりたくても出来ないって方が居ましたら連絡してくれれば渡します。
この機会に是非!
念のためサブ垢に関しては無しということで。



メンバー募集の方もよろしく!

2013年12月2日月曜日

【Dota2】WhiteFlagBearメンバー募集のお知らせ + ちょっとサイトの紹介。

おはにちわ。いっちゃです。
最近めちゃくちゃ寒くなってきました。風邪をひかないように気をつけましょう。
Japanに秋なんてなかった・・・


んで早速だけど本題へ。
今回ボクが所属しているDota2のチームであるWFBにて欠員が出たのでメンバーを一人募集します。
詳しい募集内容に関してはお手数ですがこちらをご参照くださいまし。
テスト期間っていうかお試し期間もあるしお気軽にご連絡ください!
自分で言うのもなんだけど結構やりやすいチームだと思います!!!!

雰囲気とかはメンバーがcavetubeでたまに配信してたりするんでそれとか見てみるといいかも。


第2の話題について
ちょっとしたサイトの紹介。今回は3個。

1個目
dotabuff
みんなも知ってる不動の人気サイトdotabuff。
自分の戦績やレコードなどが見れるとっても便利なサイト。
このサイトで自分の成績を見たかったらゲーム内のマッチシェアのセッティングを入れておくこと。
そうしないと確認できないので要注意!

 2個目
MyDotaSkill
今話題のMyDotaSkill.com!
DotabuffのURLをぶち込むとその人のレートが確認出来るらしい。
しかしKDAを参照しているという話がチラホラあるのであまり参考にはならなそう?

3個目
JoinDota
でましたJoinDota。
海外のProの大会の情報やstreamを探すときに非常に便利なサイトです!
 pubばっかりやっている君もTMMに手を出してみたいなーって思ってる君もこのサイトをブックマークして大会を観戦しちゃおう!
わりと勉強になる。

とりあえず雑だけどこんな感じ。 
またなんかあったら更新します。

メンバー募集の件よろしくお願いします!!!
 

2013年11月21日木曜日

Diretideチャレンジ3日目レポートとちょっとしたアンケート

最近Diretideで10人PT組んで8時間位PBRを狙う旅に出ています。
1日毎にメタ変わるから試したりでつらい・・・ けど面白い!

 昨日20分間くらいてっぺん取れた時の画像
すぐ抜かれちゃったけど一時的にでも載れたから嬉しかった。
外人からめっちゃフレンド飛んできたりPT招待されまくったりで面白かった。

まだ多分やるから配信した時は見てちょんまげ~


それとちょっとアンケートとってみたい。
集まり具合次第ではなにかやってみたりもしたかったりするから答えてみてください!
ただ何かやるって言って やらないとアレになっちゃうからまだ検討段階ってことで。

↓アンケート↓
https://customform.jp/form/input/1692/

よろしくお願いしまふ。

おわり

2013年11月18日月曜日

Diretide と 最近のHEROの流行をちょっとだけ考えてみた。

Diretide来ました。
エッセンスとレシピしかドロップしなくてかなC。
Roshタイムアタックはproが談合して記録稼いでる。かなC
クソゲーです。
今回追加されたセットアイテムは結構かっこいいです。
svenのとか進化してくみたいだしカッコいいと思った。

他のレシピだったりgem?だったりは他の人のブログで探してください!
僕はそこら辺全然詳しくないからわかりません。ϵ( 'Θ' )϶


次は最近の流行り?というかよく見る感じのを完全に偏見で少し書いていこうかと。
最近個人的に1stPhaseのBANで消されてるなって思うようになったHEROはVeno,Pugna,Clock,Timber,Lich,ET こんな感じ。

Venoは3番に2番の効果乗るようになってかなりうざいしレーンでも1番のスロウめっちゃ強いし集団戦でもult強い。つまり強い。
duoMIDにも使えたりするからやっぱり強い。

PugnaはFurionとかみたいなpush強い系のHEROと一緒に取ってゴリゴリタワー削ってくのが多い気がする。midでmek最速で作ってPUSH!みたいなのもよく見る気がする。

Clockは昔からofflaneでよく使われてたけどなんで最初にBANされるのかよくわかってない。duoレーンとかも最近多くなってきたしそういう場合のその後の構成で支障きたしたりするんかな。

Timber こいつはPureダメージマンで序盤・中盤・終盤隙がないからまぁって感じ。

Lich 3番の経験値ボーナスでduoMID最強だしどのレーンにいても3番がやっぱ強い。1番もうざい。BAN

ET 3番imba

だいたいこんな感じ?正直自分でもよくわかってないです!

Bat imba時代が終わって最初のBAN・PICKが比較的ゆとり持つようになったからいろんなパティーンが生まれてきたと思う。切り替えが効くような柔軟性のあるPICKがメタだとか何とか。

うーん考えるの難しい。

2013年10月29日火曜日

Dota2のあれこれ

最近書くことがなくなってきたんで誰かネタください・・・

今回は自分視点で見たDota2の良いところ・悪いところ(今回は主にシステム面)について書いていきたいと思います。

まずは良い所から。
HERO(自キャラ)が最初からすべて使用可能である。
色々なDotaライクなゲームがあるけど最初からすべてのHEROが使えるというのはDota2のいいところだと思う。
課金・アカウントレベルによる差が全くない
Dota2における課金要素は見た目を変えるアバターアイテム・カスタムHUD・トーナメントを観戦するためのチケットなど、ゲームには全く影響を与えない部分のみ。プレイヤーのアカウントレベルもレベルアップ時に確定でアイテムがドロップするなどの特典のみで、ゲームには一切影響を与えない。
明確なレートというものが存在していない
少し前までは3段階にわかれた少し曖昧なレート的なものは確認できたんですが、今はそれすらも確認できなくなりました。(確認できないことはないけれどすごくめんどくさいので実質的に確認できないという扱いにさせてもらいました。)
そういうものを気にする人にはいい仕様になったんじゃないでしょうか。

他にもいいところいっぱいあるけど書くのめんどくさくなってきたからこのへんで終わり。

次は悪いと思われるところ。
HERO(自キャラ)が最初からすべて使用可能である。
いいところでもあり悪いところでもあると思います。
全部使えるということでどれを使っていいのかわからなくなっちゃうのかも。
現在始めるのが難しい(実質困難に近い)
前のブログでも記事にしたとおり、日本でのQ進行がおま国扱いになってるっぽくて実質日本からのゲーム参加が困難な状況になっています。
詳細に関しては昔こちらで記事にしているのでよければごらんください。

他にも悪いところはあると思うけど 書くのめんどくさ(以下略


これだけだとなんかあれなのでtwitterでも触れてたアバドンについての個人的見解を少し書いてみようと思う。
偏見が強いからあまり当てにしないほうがいいかも。

キャリーでもサポートでも使えるHEROだけど強みを活かせるのはサポートだと個人的には思う。
スキル振りは1番・2番をメインで上げていっていいと思う。
3番も優秀なスキルだけど個人的にはサポートで使うときはあげる必要はない気がする(理由は後述。)
アイテムビルドだけど靴はトランクィル1択かな。
理由はパッシブのヒールで1番との相性がかなりいい。1番と2番を使うだけで攻撃する必要がないから立ち回り次第では常にHPリジェネの恩恵が得られる。この靴との兼ね合いで3番も取らなくていいと思う。
マナ不足の問題が出てくるかもしれないけどそこはUrnとかバジリングとかで補っていく感じがいいかな。
その他は味方との兼ね合いを見てシチュエーショナルに。
立ち回りは味方の後ろで1番と2番を活かしていく感じで。2番の状態異常解除が非常に強いのできちんと状況見てぶち込んでいければ味方の生存率もかなり上がる。
 TPは常に持っておくようにしてgank狙われた味方がいたら優先して飛べるようにしておくとかなり強い。

雑な説明だったけどこんなかんじかな。

とりあえず誰か記事のネタください・・・(・∀・)



2013年10月25日金曜日

Dota2 Steelseries SEA CUP 3に参加してみて思ったこと。

10月の23~25日の3日間でSteelseries SEA CUP 3の予選トーナメントが開催されました。
本戦にはTitanやAMD.Mineskiなども参加し、ゲーム内でのチケット(本戦のみ)も発売されるような大会です。
 日本からはTeamHAYABUSAとWhiteFlagBear(俺ら)の2チームが参加していましたが、2チームとも4ラウンド目で敗退、参加チーム約500チーム中BEST64という結果でした。残念!
ちなみに予選で6ラウンド勝利した8チームが本戦出場権を獲得できます。

今回はその試合を振り返って記事を書いていきたいと思います。

まず、Steelseries SEA CUP 3(以下SEA CUP)が開催される2日前にDota2に仕様の大幅変更が入り、ハチャメチャな状態での大会でした。
メタも結構変更され、Lichつえーになりました。このへんは誰かの記事とかで 見てくださいね☆(他人任せ)

細かい試合内容とかは書いていくと長くなるしちょーめんどくさいので今回は省いていこうと思います。
いずれ何か機会があったら掘り出していこう(たぶん機会ない)

前にも書いたとおり、今回の大会は約500チームが予選に参加していました。
WFBは1回戦シードで、2回戦、3回戦は勝利、4回戦で敗退でBEST64という結果でした。
勝てそうな相手だっただけに悔しさも残る結果だったけど今のメンバーになって初めての海外大会で500チーム中上位64位以内に入れたからまぁまぁ良い結果だったとは思う。

大会に出てみて思ったのは、うまいチームももちろんいるけどすんごい下手っぴのチームもいっぱいいるってこと。
日本のDota2プレイヤーのチーム募集だったり人の話だったりを見たり聞いたりすると良く「レート◯◯以上」とか「自分下手っぴだからチームとかは・・・」みたいなことを聞くけどこの大会に出てたチームの人達はそんなこと全然考えてないと思う。
 下手っぴだと思うならチームに入ってから頑張っていけばいいと思うし、そこがネックでチームに入りづらいとかだったら自分で同じような人たちを集めて作っちゃえばいい。
twitterとかwikiとか募集に使える場所はいっぱいあるんだから。
その過程でうまい人とか釣れちゃったら教えてもらえるしちょーラッキーでしょ。
実際俺もWFBでキャプテンやってるけどゲーム内レートはメンバー中一番低いのにそれなりに頑張れてるよ。
今の日本のDota2の環境ならチーム作って真面目にやってれば既存のチームからわからないこととか多少サポートしてもらうことも出来るだろうし、日本のTournamentで上位狙ってくことも普通にできると思う。
しかもチームマッチってpubより全然楽しい!
これもういつチーム作るの?今でしょ!!

ちーむまっちなんてそんな感じのノリで始めればいいんですよ。

おわり

2013年10月21日月曜日

ちーむまっちのすすめ

今回はDota2におけるチームマッチについて書いていきます。

とりあえずちーむまっちのやり方から。
1.メンバーを5人集めます。
2.チーム作ります。
3.チームメンバーにパーティ招待してマッチ検索します。
4.おわり。キャプテンズモードでpickが始まります。
以上です。
こんな簡単にチームマッチって出来るんです!素晴らしいですね!!

簡単って言ったけど実際いろんな壁があると思うので次はそれについて。

まず最初の壁は”日本人で5人集めるのが難しい”ってとこだと思います。
これについてはその人の友人関係などから頑張って集めていくしか無いと思います。
ただ、日本語wikiにチーム募集覧があるのでそういったものを活用するのも手だと思います。

その次、”キャプテンズモード!?なにpickしたりBANしたりしたらいいかわかんねーよ!!”ってのもあるかと思います。
WhiteFlagBearでは僕がドラフトを担当しているんですが、担当してる身から言わせてもらいます。
「おれもわかんねーよ!!!」
こればっかりは実際にやってみて試行錯誤したりとか他のチームの試合見て真似したりとかで頑張っていくのがいいと思います。
そのチームによって得意不得意とかも出てくると思うんでそこら辺も考えながらいろいろやると面白いです。
なんだかんだドラフトは個人的に好き。


そしていざ試合に。
”なんかレーンに3人いるんだけど・・・なにこれ・・・”みたいな感じのことも起こるかもしれません。
この件についてなんですが、 このレーンに3人行って色々わちゃわちゃやるTrilaneに関してはそっちのレーンの人に任せてるんで僕にはわかりません(鼻ほじ
この前説明記事書いてる人が居たのでこれについてはそういう記事を見ると分かりやすいと思います!でも6.79のパッチで大きく変わる可能性があるので今はなんとも言えないです。

Dota2は5人でやるゲームだし、pick,BANも含めた戦略性でチームによってかなり戦い方が変わってくるゲームです。
たしかにpubでわちゃわちゃやるのも面白いけど、個人的にはそこから1歩踏み込んで5人でチームマッチをやってみるっていうのもかなり面白いと思います。
実際僕達がチームマッチに触れたのもノリが大きかったです。
チームマッチってやっぱり敷居が高く思えるかもしれないけど実際pubでクソゲーやってるくらいだったら時間的にもよっぽど有意義だし敷居も低いと思う。

今回すんごい適当にノリで書いた記事なんで読みにくいしわかりにくいと思うけど興味がわいたらチームマッチやりましょう!
 
追記:
ちなみにTrileneに関しての説明は投げましたけどDota2のCarry,ganker,supportなどの役割をチーム内でわかりやすく表すために”1to5システム”って言うのがあります。
このシステムについてはメンノート-1 to 5 System-でわかりやすく説明してくれているので参考にするといいと思います。
ちなみに僕のチーム内での番号は”2番”です!

あと1個いい忘れてたんだけどチームマッチのいいところ(?)の一つにプロチームとも普通にマッチングできるっていうのもあります。
始めたばっかりの頃にマッチすると一方的なゲームになっちゃったりするけどいい経験になると思う。

2013年9月26日木曜日

ブログ移転のお知らせと少し

こんばんは いっちゃです。

これからはこちらでブログを書いていこうと思います。
これからもよろしくぅ~↑↑


前のブログでDota2のQ待ちの話をしましたが、steamでDota2を即アクティベートできるkeyの在庫が少量ですがあります。
もしQ待ちしてる方で欲しいなって人が居ましたら
僕のsteamまたはtwitter(@IttyaGG)まで連絡ください。品切れの際はごめんなさい!
数少ないからサブ垢用にはだめだよ!


ということでこれからはこっちのブログで更新していくのでみなさんこれからも僕とWhiteFragBearをよろしくお願いします!

おわり